天畠 大輔
てんばた だいすけ
- 選挙区
- 比例・全国
- 当選
- 1回
- 任期満了
- 2028年7月25日
- 委員会など
- 厚生労働委員会、災害対策及び東日本大震災復興特別委員会(2026年8月31日時点)
国会での発言
国会での発言から、どんなことを言ったかをまとめているところです(毎日少しずつ追加しています)。いまは下の会議録へのリンクから読めます。
発言した会議は29、発言の回数は215回(第221回国会(2026年2月18日召集)以降、2026年10月29日までの会議録)。同じ参議院の野党で役職のない議員の中央値は、14会議・125回です。
よく発言した会議
- 厚生労働 17
- 災害対策及び東日本大震災復興特別 8
- 予算 2
最後に発言した日:2026年7月23日。国会会議録で発言をすべて読む
出した法案
議員が自分たちで書いて国会に出した法案(議員立法)のうち、提出者として名前があるものです。参議院の法案は、代表の発議者だけを数えています。
この期間に提出者になった法案はありません。
質問主意書
国会での質問とは別に、文書で内閣に質問できる仕組みです。内閣は閣議で決めた答弁書で答えます。
この期間に出した質問主意書はありません。
参議院本会議での投票
第221回国会以降の押しボタン投票117回の記録です。
所属会派の多数と違う票を投じたのは0回でした。
「投票なし」には、議長としての職務、政府の仕事、病気など、さまざまな理由があります。理由は公表されていません。
国から出るお金
国会議員に出るお金は、法律で決まっています。天畠 大輔議員も、ほかの議員と同じ額です。
ほかに、仕事のためのJRの無料パスか航空券が出ます。くわしく見る
みんなの意見と疑問
天畠 大輔議員の主張や活動について、思ったことや聞いてみたいことを書けます。疑問には、運営者が公式の資料をもとに、わかる範囲で答えます。
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まだ疑問はありません。わからないことを気軽に書いてください。
この数字の読み方
国会の外での活動(地元での相談、党内での政策づくり、視察など)は公式な記録がないため、ここには入っていません。発言の多さは活動の一部を示すだけで、議員の良し悪しを決めるものではありません。
与党の議員は法案を国会に出す前に党内で審査するため、国会で質問する機会が少なくなります。だから比べるときは、同じ院・同じ立場の議員どうしにしています。